◇シルフィーユ通信◇ ~Sylphille~ 2021年1月号(最終号) 浅野太志

メルマガ「シルフィーユ通信」~Sylphille~ 2021年1月号 No.00079

皆さま、2021年、あけましておめでとうございます。
本年も、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

それにしても、寒い毎日が続きます。
二十四節気でいう立春で、四柱推命の世界では一年が切り替わるのですが、その前後というのは、本当に寒くて、寒いのが苦手な僕には、かなりこたえます(笑)

でも、その寒い冬が終われば、いよいよ春がやって来る訳で…

春の心地良さを感じる為にも、この寒い冬も、きっと必要なんでしょうね。

突然ですが、今日の「シルフィーユ通信」79号でもって、最終号とさせて頂きたいと思います。
このメルマガツール、システム上500人までしか登録できないのですが、ついに登録者数がマックスに達してしまいまして…

「シルフィーユ通信」は、今回で終わりですが、また新たな形のメルマガを発信させて頂きますので、引き続きこれからも、よろしくお願い申し上げます。

東京・神奈川・埼玉・千葉の緊急事態宣言が、本日、再発令されました。

今年に延期になった東京オリンピックは、どうなるのかとか、コロナウィルスのワクチンは、本当に大丈夫なのかとか…
本当、先が見えない事だらけの年明けの候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

この「シルフィーユ通信」は、ご登録を頂きましたお客様に発行しておりますメールマガジンです。

――――――――――――――――――――――――――――――

メルマガ・シルフィーユ通信 最終号 2021年1月号 INDEX

・人と協力する事で、不可能は可能になるし、運命だって大きく変わる
・TAROTメッセ−ジ 第78回 「ペンタクルスのキング」からのメッセージ
・お知らせ

――――――――――――――――――――――――――――――

人と協力する事で、不可能は可能になるし、運命だって大きく変わる


いよいよ、今回で「シルフィーユ通信」は、終わり…
今回のメルマガを、最終号にして、新しいメルマガにする事を決めたのは、去年の年末に開いた、今後のプロジェクトのミーティングの席での事です。

これからは、僕一人で仕事を進めるのではなく、優秀なスタッフやプロのプランナーの方の協力を仰ぎながら、仕事を進めていこうと思っています。

これまでは「仕事は全部一人でこなす」というスタイルを維持するつもりだったのですが、次から次へとやる事が多くなってきてしまって、限界がきて、ついに破綻したというのが、正直な所です(笑)

それに、去年からずっと言っていた、今年の年末までに達成したい「ある目標」を確実に実現する為にも、これが一番理想的な形です。
やっぱり、口先だけのオオカミ少年に、なりたくないですから(笑)

どちらにしても、僕にとって今年は、一生分の仕事をするくらいの、忙しい年になりそうです。

皆さまにとって、今年2021年は、どんな年になるのでしょうか。

四柱推命講座・中級編の受講生でもある、くるみさんが干支から見た2021年の運勢を書いてくれています。
去年と同じように、監修は僕がしていますので、よろしかったら、読んでみてください。

四柱推命で読む2021年の運気(全体編)
https://suimei-note.com/archives/16883

四柱推命で読む2021年の運気(十干編)
https://suimei-note.com/archives/16883


さてさて、今回の「シルフィーユ通信」は、最終号ですので、これまでのメルマガとは、少しだけ違います。

これまでのメルマガは、全部自分一人で書いて、誰にも読ませる事なく、発信していたのですが、今日のメルマガは、ちゃんとプロの校正が入っています。

実は、京都に滞在した時に、大変お世話になったIさんと、たまたま連絡が取れて、今回のメルマガの文章のおかしな所や誤字脱字のチェックを、お願いしました。
Iさんは、元々高校の国語の先生ですから、この上なく強い味方です。

ちなみにIさんは、笹木龍一先生の十干十二支気学の講座を受講され、僕の四柱推命講座・中級編の受講生でもあるのですが、以前より、素敵なホームページを作っておられます。

京都五行開運堂ー四柱推命と気学で心を整える
https://satsuki-uranai-kyoto.xyz/

占いの事だけでなく、京都の事がたくさん書かれていて、Iさんならではのウィットに富んだ文章が、とても心地良いホームページです。
「京都辛口考」とか「京都で開運」シリーズとか、本当に面白いので、ぜひ、お読みになってください(^^)

本日が最終号の、この「シルフィーユ通信」ですが、記念すべき第1号を発信したのは、7年前の2014年8月1日でした。

あの当時は、サロン ド シルフィーユも存在していなくて、まだ、僕は、千葉に住んでいたのですが、当時、仕事のプランニングでお世話になっていた内田和男先生から強く勧められて、このメルマガを始めたのです。

僕は今でも、インターネットの事には疎いのですが、あの当時は、さらにもっと疎かったので、内田先生から説明を聞くまで、メルマガというものが何なのかさえ、分かっていませんでした。

その時に、内田先生から、「登録者数が500人になれば、とりあえずは、成功だと思ってください」と言われたような気がするのですが、その時は、登録者数500人なんて、絶対に無理だと思っていました。

このメルマガは、ロリポップの無料オプションのメルマガサービスから発信している事もあり、最大メルマガ登録者数が500人で、それ以上は、登録できないシステムになっていたのですね。
まさか、こんな風に上限まで行くとは、思ってもみませんでした。

しばらくの間、ずっと、登録者が500人の上限に達してしまっていたので、登録できなかった人もたくさんいると思います。
今、僕のメールアドレスを削除して、登録者数を499人にしておいたので、先着1名様だけ、登録できると思います(^^)
登録できなかった人、本当にごめんなさい(と言っても、声は届きませんが…)

そして、こんなメルマガを登録してくださった皆さまと、この「シルフィーユ通信」の発行のきっかけをくださった内田和男先生に、この場を借りて、改めてお礼を言いたいです。
本当に本当に、ありがとうございました。

↓内田和男先生のホームページです(^^)
https://uk6128.com/

去年の12月、今後のプロジェクトのミーティングで、プロのプランナーの方に、登録者数が上限まで達してしまった事を相談した所、これからは、人数制限がないサービスを利用して、メルマガもスタイルも変え、もっと本格的な形で、発行した方が良いのではないか… という、アドバイスを受けたんです。

それで、本当に偶然なのですが、TAROTメッセ−ジも、今回の「ペンタクルスのキング」を書いたら、78枚全部のタロットカードの説明が終了してしまいます。

だから、これもきっと、何かのタイミングなのだと思い、思い切って、この決断に踏み切った次第です。

何とも、あっけない幕引きになってしまいましたが、今後は、新しい形でのメルマガを発行いたします。

メルマガ名ですが、「浅野太志 公式メールマガジン」という名前にしました。
(総画数61画大吉、やった!!)

このシルフィーユ通信は、僕が気の向くままに、ダラダラと書いているだけの自己満足に近いメルマガでしたが、次の「浅野太志 公式メールマガジン」からは、読者の方に、ちゃんと役立つ情報が入ったメルマガにしたいと思っています。

そしてこれからは、メルマガの文章も、もっと短くて簡潔なものに、していくつもりです。

サロン ド シルフィーユのブログの方も、去年の12月30日を最後に、更新をしばらく中断する事にしました。

そして、四柱推命講座ですが、現在、初級編と中級編の、それぞれ直接講座とZoom講座の計4つの講座を募集していますが、今回の講座が一通り終わったら、しばらくの間、初級編と中級編の講座は休止するつもりです。

その代わり、まだ、どのような形になるかは、僕自身もわかっていないのですが、今、全く新しいプロジェクトを、スタッフと企画しております。
本当の事をいうと、僕は、原稿の仕事に時間を取られてしまっているので、企画の方はほとんど、スタッフの方に任せっきりなのですが…

決まり次第、僕のホームページのトップページで、お知らせしていきますので、時々、ご覧になってみてくださいね(^^)
http://asano-uranai.com/

もしも、僕一人だったら、今回のような大胆な決断は、絶対にしなかったと思います。
僕はどちらかというと、あまり欲張らないで、安定した所でじっとしていたいというタイプなので、おそらくは、今のスタイルのまま、現状維持を続けていたでしょう。

今回の企画は、きっとうまくいくだろうと、僕はひそかに思っていますが、もちろん、うまくいく保証なんてものは、どこにもありません。

それでも、最終決断をしたのは僕なので、この先、結果がどうなろうが、全ての責任は僕が取るつもりです。

これまでに、僕も占い師として16年活動してきて、改めて思う事があるんです。

それは、未来というものは、決して決まっていないし、占いというものによって、人の可能性が制限されるべきではないという事…

もちろん、四柱推命を始めとする様々な占いでは、その人が持っている性質や適性などが、驚くほど的確に出てきます。
当然、その人が向いていない分野なんかも、わかります。

それでも、その人はその分野では成功しない… なんて、絶対に言いきれません。

だから、夢に向かって燃えている人に、占い師が生年月日だけを見て「貴方は無理だから、あきらめた方がいいよ」などというのは、僕からしたら、あり得ないし、正直、そういう占い師に対しては、怒りすら覚えます。

占いは、そんな風に使う物ではないし、絶対に、人の可能性を奪う物であってはならない…

それに、その人の生年月日が持っている弱点を、簡単に補ってしまう方法があるんですよ。

それこそが、人に協力してもらう事だと思うんです。

一人では不可能な事でも、人が協力してくれる事で、それが可能になるし、それによって、その人が持っていた運命だって、大きく変わってしまいます。

よく、僕の師匠が「くっつき運」などと言っていましたが、今の自分自身の運気がイマイチだな… と思ったら、運気の良い人にくっついて、その人のペースに合わせて行動したら、自分の運気も、その運気の良い人と同じようになったりします。
もちろん、運気の良い人とくっつけるだけの素直さや謙虚さは、最低限、持ち合わせていなければ、いけませんが…

人との縁というのは、その人の運命を、根本から大きく変えてしまいます。

例えば、自分にとっては、ものすごく大変に感じる事でも、他の人にとっては、そうでもないという事は、多々あるものです。

そんな時は、無理をして自分でそれをするのではなく、それが得意な人に任せてしまえばいい…
そうする事によって、自分一人では成し遂げられなかった事が、成し遂げられるようになります。

自分一人だけの力で、何かを成し遂げるというのは、よっぽど、人よりも抜きん出た能力があれば別ですけど、ほとんどは希です。

逆に自分自身に、大した能力がなくても、その部分を補ってくれる人がいたら、本来、自分一人だったら絶対にできないような大きな事だって、やりとげられてしまいます。

ものすごい卓越した能力を持っていても、本人の性格に問題があって、誰も人が寄りつこうとしなうような人は、残念ながら、頭打ちになってしまうでしょう。

「項羽と劉邦」の話が、その典型だと思うんですよ。

項羽という人は、ものすごい激情家ですけど、頭の回転も速いし、力だって、軽々と大男を持ち上げるほどに強かったんです。
戦場では、動きが素早くて、まるで虎のように相手に襲い掛かるので、敵兵からは、とても恐れられました。
でも、人を信じる事ができずに、いつもどこかで人を疑っていましたし、一旦、自分の敵だと思った人間には、徹底的に復讐して、その家族や部下は、一人残らず皆殺しにしたりしました。

そんな人だから、最初は項羽の事を慕っていた部下も、次々と項羽の元を去って、最後は一人ぼっちになってしまいました。

一方の劉邦は、ハッキリ言って、別に力がある訳ではないし、戦場で強い訳でもなく、無学で文字も書けないし、ハッキリ言って、能力という意味では、項羽に叶うような所は、一つもなかったんです。
それでも、人を信じる事ができたし、どこか、放っておけないような魅力を持っていました。

二人の戦いの結末は、ご存じの方も多いと思いますが、垓下(がいか)の戦いにより、項羽の軍(楚)は、劉邦の軍(漢)に完膚なきまでに叩きのめされ、項羽はここで、自らの首をはねて、死にました。

この話は前に、淮陰侯韓信(わいいんこう かんしん)の話で、パリブログにも書いた事があるのですが、韓信は、劉邦の能力に、一早く気づいた人物の一人です。

2013/4/10パリブログ「天から授かった能力」
http://asanouranai.blog.fc2.com/blog-entry-411.html

のちに劉邦が、自分が項羽に勝てた理由を、次のように語っています。

「策をめぐらして、敵に計略を仕掛ける事では、わしは張良(ちょうりょう)に及ばない。
民を安心させ鼓舞して、食糧の補給を途絶えさせずに行う事では、わしは蕭何(しょうか)に及ばない。
軍を率いて、戦いに勝つ事において、わしは韓信に及ばない。
しかし、わしはこの三人をうまく使いこなした。
それに比べ、項羽は、軍師である范増(はんぞう)一人さえも、使いこなせなかった。(劉邦の計略により、項羽はやがて范増を疑うようになり、結局、追放してしまったから…)
これこそが、わしが項羽に勝った理由である」

いくら項羽が完璧な人間だといっても、張良と蕭何と韓信の能力を、自分のものとして補った劉邦に、歯が立つ訳がありません。

もちろん、この三人以外にも、劉邦の知恵袋や手足となって、働いてくれた人物は、山のようにいますし…

劉邦が、周りの人から好かれて、放っておけないような魅力を持っていた要素の中には、心が純粋で、周りの人の事を慮る事ができたからではないかと思います。

劉邦は、戦は下手でしたけど、どんな時でも、戦いの時は自分が陣頭に立って、自らを、危険に身をさらしていました。
普通、将軍というのは、一番安全な所に身を置いて、部下に戦わせるのが一般的ですけど、あえて、そうしなかったんですね。

それにこの人は、自分自身が足りない所があると、何でも素直に認めていました。

だからこそ、周りの人達も、劉邦の事を放っておけなかったのでしょう。

自分が人を大切にするからこそ、自分も人から大切にされるのかも知れません。

人と協力する事で、不可能は可能になるし、運命だって大きく変わっていく…

周りの人と協力をしながら、お互いに高め合って、2021年も、思いっきり素晴らしい年に、していきましょう!!

(Iさんの校正とアドバイスのお陰で、ちゃんとした文章の「シルフィーユ通信・最終号」になりました。Iさん、本当にありがとうございました)

――――――――――――――――――――――――――――――

TAROTメッセ-ジ 第78回 「ペンタクルスのキングからのメッセージ」

「TAROTメッセ-ジ」は、ウェイト版の1枚1枚のカードを取り上げて、そのカードが発しているメッセージに耳を傾けてみようというコーナーです。
第78回目は、「ペンタクルスのキング」についてです。

ペンタクルスのキングの構図
http://asano-uranai.com/tarot/# pentacles-king

葡萄(ぶどう)をあしらった、豪華な衣装をまとった王が、牡牛の頭が描かれた玉座に、どっしりと腰かけています。
この王の左手には、一枚のペンタクルが、もう一方の右手には、権力の象徴である笏(しゃく)を持っています。

ペンタクルスのキングは、ありとあらゆる富と成功を手にしている人物の象徴ですが、それにもかかわらず、王は、どこか暗い表情をしていて、無気力に見えます。
それは、あり余る富を手に入れる為に、彼が支払った代償とも言えるでしょう。

着込んでいる豪華な服の下には、鉄の鎧を着こんでいて、この王は、決して隙を見せません。
そして、王の足の置き場になっている石は、猛獣の顔になっていて、王の鉄靴に踏みつけられて、すっかりと観念してしまっているように見えます。

このペンタクルスのキングのカードは、大アルカナの「Ⅳ.皇帝」のカードと、ほぼ類似した意味を持つカードです。

このカードのメッセージは、「自分に与えられた力を有効に使う」というものです。

今の自分があるのは、周りの人から支えられてきたからだという事を忘れないで、今度は、自分が周りの人をサポートしていこう… という気持ちが、末永く続く成功と、我々が生きている社会の発展を生み出してくれるはずです。

――――――――――――――――――――――――――――――

◆お知らせ◆

この度、1月20日、2月3日、17日、3月3日、17日に予定されていた、朝日カルチャーセンター・立川教室の「タロット占い 実践編」ですが、新型コロナウィルスの緊急事態宣言の再発令を受け、現在、日程や開始時間の見直しを行っております。

決まり次第、朝日カルチャーセンター・立川教室のホームページ内で告知を行いますので、下記のリンク先をご覧くださいませ。

https://www.asahiculture.jp/course/tachikawa/a90722ee-fa74-5c62-13ff-5f9b9078e723

――――――――――――――――――――――――――――――

2021年1月17日~3月14日までの日曜日に、Zoomを活用した「四柱推命講座・初級編 Zoom版 第2期」を開催する事になりました。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://asano-uranai.com/conference/63/

――――――――――――――――――――――――――――――

2021年3月28日~5月23日までの日曜日に、東京・中野坂上のサロン ド シルフィーユにて「四柱推命講座・初級編 ~日曜コース~ 第18期」を開催する事になりました。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://asano-uranai.com/conference/64/

――――――――――――――――――――――――――――――

2021年5月30日~7月25日までの日曜日に、東京・中野坂上のサロン ド シルフィーユにて「四柱推命講座・中級編 ~日曜コース~ 第16期」を開催する事になりました。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://asano-uranai.com/conference/65/

――――――――――――――――――――――――――――――

2021年8月22日~10月17日の日曜日に、初級編講座もしくは2012年実践編講座を受けられている方を対象にして、「四柱推命講座・中級編 Zoom版 第2期」を開催いたします。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://asano-uranai.com/conference/66/

――――――――――――――――――――――――――――――

(株)ウイスタリア・ガーデンの浅野太志DVD特設ページで、「浅野太志の本格四柱推命講座DVD」の各巻冒頭の約15分前後の内容が、サンプルとして、閲覧できます!!
是非、ご覧になってみてください。↓

http://uranai.school/asano/#dvd

――――――――――――――――――――――――――――――

「深遠なる古代エジプトの叡智 魔性の的中秘教 エテイヤ・タロット」のYahoo占いサイト版とBIGLOBE占いサイト版、さらに占い@nifty版が、リリース中です(^^)

Yahoo占いサイト
http://charge.fortune.yahoo.co.jp/com/asa/

BIGLOBE占いサイト
http://com.ddef.jp/asa/biglobe/

占い@niftyサイト
http://www.nifty.com/asa/

また、「au占い」にも、リリースされました!!
auだけに限らず、全てのキャリアのスマートフォンでご利用いただけます。
スマートフォンからは、下記のアドレスに入る事でご覧になれます。
https://sp.fortune.auone.jp/program/top/CMD_asano_01
(パソコンには対応していません)

携帯キャリア版もリリースされております。
携帯のサイトからは、下記のアドレスに入る事で、登録できます。
http://sp.ddef.jp/asa/

そして、「神秘のタロットワールド」にも、参加中です!!
http://sp.ddef.jp/stw/app.jsp
(パソコンには対応していません)

――――――――――――――――――――――――――――――

鑑定オフィス「サロン ド シルフィーユ」への中野坂上駅からの道順はこちらです。
http://asanouranai.blog.fc2.com/blog-entry-995.html
皆様のお越しをお待ち申し上げております。

サロン ド シルフィーユでの浅野太志の鑑定のご予約は、こちらまで…
http://esp07.dt-r.com/sylph/

――――――――――――――――――――――――――――――

メルマガ「シルフィーユ通信」〜Sylphille〜、いかがでしたでしょうか。
お気軽にご意見やお問い合わせを頂ければ、嬉しく思います。
全てのメールに返信は出来ませんが、浅野太志は一生懸命読みます。

asano.uranai@gmail.com

浅野太志の占い鑑定
http://www.asano-uranai.com/

※このメルマガの送信者アドレスは送信専用ですので、直接返信いただけません。

■メール配信中止・アドレス変更

このメールマガジンは、浅野太志の占い鑑定のホームページもしくは、サロン ド シルフィーユのショップページでメールマガジン購読をご希望された方にお送りしています。
配信中止・メールアドレスの変更を希望される方は、お手数ですが下記のアドレスから手続きをお願いいたします。

http://www.asano-uranai.com/mailmaga/

「シルフィーユ通信」の長らくのご愛読、本当にありがとうございました。
次回からは、「浅野太志 公式メールマガジン」で、お会いいたしましょう!!

浅野 太志

閉じる